日々☆つれづれ日記

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zoom RSS フィラリアの薬

<<   作成日時 : 2006/06/17 21:29   >>

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前回の話の続きです。

どうしてこの副作用を抑える薬に気が付かなかったかということから始まります。
今回注文した薬は6回分×2袋だったのですが、届いた箱の中にはこの2袋と前回の写真のような箱の薬が1箱とそれと今回心臓病や栄養剤と間違えたサービスの白い錠剤10錠が入っていたのです。母は箱の薬が剣のフィラリアの薬だと思い、名前を書いたのですが、よ〜〜く箱の説明を読んでみると、明らかに剣の体重より大きな犬用なのです。おかしいな?と思い、私が注文したメールを読むと、やっぱりこの薬を注文したような記録はありませんでした。
もちろん私は2袋分の料金+送料しか払っていません。
海外より送ってくれた人がどうも勘違いして1箱余分に入れ間違えたみたいなのです。
頼んだ数量と届いた数量が違っていたので、この白い錠剤に誰も気が付かなかったのですね。

色々と考えている私を尻目に父と母は「こんな紛らわしい薬、自分の薬と間違えそうや。お父さん、この薬に名前書いといて!」と副作用を抑える薬を父に渡す母。

父はマジックで薬の裏に大きく剣・フィラリアの薬と書いていました。何でも書かないと気が済まない父と母なのです。

ちなみに私がまだ独身の頃は、母は自分の下着に大きくとマジックで書いていました(-_-;)

年頃の娘が4人もいて誰も間違えるはずもないくらいダサい下着(失礼!)だったような記憶があるのですが、なぜ母はあのように下着に名前を書いていたのか?今でも謎です。

おっと、話がまた逸れてしまいました。

さて、この頼んでいないフィラリアの薬いったいどうしましょう??

次回へ続く。


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